
今日は何の日?知ろう!世界動物記念日!
動物を守ろう!と掲げる有志達が決めた世界の動物記念日を紹介いたします。こんな日があったなんて知らなかったという日から、みんなも知っているあの日まで!みんなで今日は何の日か知ってみよう!


動物を守ろう!と掲げる有志達が決めた世界の動物記念日を紹介いたします。こんな日があったなんて知らなかったという日から、みんなも知っているあの日まで!みんなで今日は何の日か知ってみよう!

2月2日に冬眠から目覚めたハリネズミで気候占いをしていたことが由来だそうです。

「に(2)わ(8)」という語呂合わせからトリセンフーズが制定しました。ちなみに日本鶏卵協会が定めたニワトリの日もあります。

2月14日といえば愛のバレンタインデーですが、ボノボも人間と同じようにコミュニケーションをとるためこの日が選ばれました。

猫の日実行委員会が猫と暮らせる感謝の日として制定しました。「ニャンニャンニャン」の語呂合わせは公募で決めたそうです。

「ポーラーベアーズ・インターナショナル」が制定しました。ホッキョクグマのこと、一緒に考えてみませんか?

世界で最も密猟されている哺乳類とも言われる、絶滅危機種センザンコウの保護を訴える日です。

アメリカに住む姉妹が、賢い豚に感謝しよう!という目的で制定されました。この日は豚に関するお祝いを行なうそうです。

「サ(3)イ(1)」という語呂合わせから日本動物園水族館協会が制定しました。

「ミ(3)ニ(2)」という語呂合わせから日本ペットミニブタ普及協会が制定しました。ミニブタは賢くて甘えん坊なんですって!

日本観賞魚振興会によって制定されました。江戸時代のころ、ひな壇のそばに金魚を置いて飾っていた風習が由来だそうです。

野性生物の現状を学ぶため国連にて制定されました。3月3日になった由来はワシントン条約調印日からきているそうです。

「み(3)み(3)」という語呂合わせから生まれた「耳の日」にちなみ、制定されたそうです。

フランス人宣教師が中国で白と黒の不思議な毛皮を目にしたのをきっかけに、パンダは世界中に知れ渡ったそうです。

アメリカの研究者が分類学者へ感謝と敬意を表わすことを目的として制定しました。この日は分類学について触れてみませんか?

インドのNature Forever Societyによって制定されました。世界すずめの日プログラムがきっかけです。

カエル保護の必要性や現状についてたくさんの人に知ってもらいたいという思いが込められ、2009年頃制定されたそうです。

いろいろな人にアザラシの状況を知ってもらうため、アメリカ議会で制定された記念日です。

花びらのような目印がある「さくらねこ」の存在を知ってもらうため、公益財団法人どうぶつ基金によって制定されました。

この記念日はアメリカで制定されました。子犬に感謝する日である一方、命の商品化撲滅という深い意味もあるそうです。

マナティーの生態や現状について知ってもらいたいという目的から、保護団体によって制定されました。

獅子はライオンの別名とも呼ばれ、そんな「し(4)し(4)」という語呂合わせから生まれた日です。

民間団体「愛猫族連誼会」によって制定されました。ちなみに日本で人気のネコカフェですが、実は台湾が発祥地なんですって!

「Beavers Wetlands & Wildlife」がビーバー保護の目的で制定しました。この日はビーバー研究者の誕生日なんですって!

1934年に忠犬ハチ公の銅像が建てられたことを記念して、忠犬ハチ公銅像及び秋田犬群像維持会が制定しました。

英語では「Zoo Lovers Day」と呼ばれています。動物園の役割などを理解し、動物園好きの人たちが感謝を伝える日です。

1930年にパレスチナの動物学者がシリアで初めてシリアンハムスターを見つけ、飼育し始めた日だそうです。

この時期ノルウェーにパフィンの群れがやって来る事から制定されました。「パフィン到来の日」とも呼ばれているそうです。

米国獣医師会によって制定されたそうです。日本だと馴染みが薄いですが、今日はイルカのことを詳しく調べてみませんか?

ゾウに感謝する供養を初めて行なった日が4月15日だったため、象牙を扱う団体の東京象牙美術工芸協同組合が制定しました。

「しいく(4)(1)(9)」の語呂合わせで日本動物園水族館協会が制定しました。動物園や水族館のお仕事にについて調べてみませんか?

英語では「International Cuckoo Day」と呼ばれています。カッコウってどんな暮らしをしているのかな?

マヌルネコの保護団体(PICA)が制定しました。マヌルネコのことを知って欲しいという思いがあるそうです。

南極のマクマード基地では、毎年アデリーペンギンが姿を見せるんだとか。これががきっかけで制定されたそうです。

中南米と東南アジアに生息するバクの生態や現状、保護について知ってもらうため、2008年に制定された記念日です。

将軍への献上品としてベトナムより贈られたゾウが京都に到着し、天皇に面会した日であった為、これを記念し制定されました。

盲導犬の事をたくさんの人に知って欲しいという想いを込め、現在の国際盲導犬連盟が制定しました。

マグロの現状を知ってもらうため国連が制定しました。人気のあるマグロですが、消費量と同時に個体数の減少も心配されているようです。

英語では「World Donkey Day」と呼ばれています。ロバは人間にとって大切な労働力であり、その知識を深めてもらうため2018年に制定されました。

鳥類保護連絡協議会、現在の日本鳥類保護連盟が制定しました。期間中は鳥に関するイベントが行なわれているそうです。

全日本警備犬協会、現在のジャパンケネルクラブ(JKC)が設立した日です。JKCはイヌに関するたくさんの業務に携わっています。

絶滅の危機があるマレーグマを施設で保護し、その後初めて野性へ戻した日といわれています。そんなマレーグマについて、一緒に調べてみませんか?

2002年に身体障害者補助犬法の成立がきっかけで制定されました。また、10月にも同様の日があります。

生物の多様性問題を広く普及させるため、国連が制定しました。世界中の幅広い生き物を対象に考えてみる日です。

アメリカの非営利団体(ATR)が制定しました。カメに関する知識を深めて欲しいという思いが込められているそうです。

主に水族館で見れるアシカですが、その一方海洋汚染や漁業問題により生息数に影響が出ているそうです。

国際カワウソ保護基金(IOSF)によって制定され、カワウソのことを知って欲しい!という思いが込められています。

フランスの団体がビントロングについての現状を知り、知識を深めて欲しいという目的で制定しました。

渡り鳥の現状や保護について啓発するために国連が制定しました。10月にも同様の日があります。

「National Hug Your Cat Day」と呼ばれるこの日は、SNSにネコを抱っこした写真を投稿するそうですよ!

「けろ(6)けろ(6)」という語呂合わせから「かえるの友の会」会員が制定しました。ちなみにカエルには、けろけろ以外の鳴き声もあるんですよ!

数字の6がくるんと巻いてあるヒツジの角に見えたため、株式会社メリーチョコレートカムパニーが制定しました。

地球全体の7割を占める海、そこで暮らす生き物のことや海の環境問題について考えてもらうために、国連が制定しました。

「ム(6)ク(9)」という語呂合わせから制定されました。最近は住宅街を飛び回る害鳥となっていますが、そんなムクドリについて調べてみませんか?

「オウム(06)」「インコ(15)」という語呂合わせから、NPO法人TSUBASAによって制定されました。亡くなった鳥たちの幸せを願う日だそうです。

絶滅の危機にあるウミガメについて、現状や保護活動など知識を深めてもらうために制定されました。ちなみに、この日はウミガメ研究者の誕生日だそうです。

ワニの専門家や科学者などが集まってチームを作り、ワニの現状や知識について知ってもらうために制定されました。

キリンについて知識を深めてもらうため、キリン保全団体が制定しました。

砂漠という過酷な環境で生活するラクダについて、たくさんの人に知って欲しい!という思いから制定されました。

重い病気と闘う子どもたちや支える家族を支援するために認定NPOシャイン・オン・キッズが制定しました。

英語では「World Meerkat Day」と呼ばれ、制定はオーストラリアの動物園だといわれているそうです。

野性のチンパンジー研究者が、生息地のタンザニア国立公園へ初めて行った日です。これを記念して制定されました。

サメは人を襲うイメージが強い生き物ですが、実際人間を襲うのは一部で、むしろ乱獲により生息数が減ってしまったサメもいるそうです。

アメリカのAKCとセキュリティ会社が制定しました。ペットが原因での火災は意外と多く、この事実を知ってもらうのが目的だそうです。

英語では「World Snake Day」と呼ばれています。この日を機会に、是非ヘビの生態や知識について調べてみませんか?

カナダにあるモルモット保護団体が、モルモットについて正しい知識を深めてもらうために制定したそうです。

烏骨鶏の素晴らしさを伝えるため、東かがわ烏骨鶏ファーム株式会社を始めとする4社によって制定されました。

絶滅危惧種であるトラについて知識を深め、そして生息域保護への関心をもってもらおうと、ロシアの国際会議で制定されました。

世界犬の日を制定した方が、ミックス犬の素晴らしさを伝えるために作った記念日です。12月にも同様の日があります。

アンデス高地で飼育されているアルパカのことや、飼育状況についてさまざまな人に知ってもらうために、ペルー政府が制定しました。

「ワ(8)ニ(2)」という語呂合わせから制定されました。語呂合わせでワニの日をお祝いするのは、日本オリジナルだそうですよ!

イギリスにあるハウレッツ野生動物公園が主体となり制定されました。

近年はペットとしても人気のあるフクロウについて、一緒に考えてみませんか?

「ハ(8)ム(6)」という語呂合わせは日本オリジナルの記念日で、国際的なハムスターデーは4月12日です。

国際動物福祉基金がネコとの友情を深めるため、そして安心安全な生活環境をネコに提供しましょう。という目的で制定しました。

爬虫類の魅力をいろいろな人に知ってもらうために、爬虫類専門店の経営者が制定しました。

南アフリカのAfrican Parksが制定しました。絶滅危惧種のライオンについて知って欲しい!という目的があるそうです。

「ハ(8)ト(10)」という語呂合わせで豊島屋が制定しました。ハトについて知ってもらいたい!という思いが込められています。

カナダの映画監督とタイの保護団体によって制定されました。絶滅の危機にあるゾウの保護を呼びかける目的があるそうです。

童話に出てくるオオカミは怖いイメージがありますよね。でも実際、本当にオオカミって凶暴な動物なんでしょうか?

トカゲは最近、ペット人気が高まっているってご存知でしたか?そんなトカゲの生態や秘密について学んでみましょう!

その昔、黒猫は不吉な動物として酷い差別を受けていました。その誤解を解くため、黒猫を守るために制定された日です。

オランウータンは森林伐採により生息数が減っています。オランウータンの未来について一緒に考えてみませんか?

イギリスの医学者がハマダラカの胃にマラリアの原虫を見つけ、これにより蚊はマラリアを媒介していることが証明されました。

愛犬や警察犬など、全てのイヌに感謝することを目的に制定されました。ちなみ制定者が初めて犬を飼い始めた日でもあります。

狩りの成功率が高く長距離が得意なリカオンは、普段どんな暮らしをしているのでしょうか?

ジンベエザメについて知ってもらうために制定されました。ジンベエザメは大人しくて世界一大きい魚なんですって!

霊長類の保全活動について知ってもらうため、動物保護団体が制定しました。保全活動について一緒に考えてみませんか?

「ク(9)ジ(4)ラ」という語呂合わせで日本鯨類研究所が制定しました。クジラと日本人の関係について考える日だそうです。

カラス友の会が制定したカラスを愛する人を応援する日だそうです!9と6でクロー(CROW)と語呂合わせなんですね!

わたしたち人間による影響で絶滅に追いやられている種も多々います。種の多様性は地球を守ること。

繁殖期に入って行動が活発になるということと、形が9に似てるから、、、と制定されたようです!

絶滅の恐れがあるサイのことについて、皆に人に知ってもらいたいという思いから世界自然保護基金(WWF)が制定しました。

正しい飼育方法や動物愛護について深く知ってもらうために制定されました。大事な家族の事、学んでみませんか?

命の大切さを学ぶために、日本動物虐待防止協会が制定しました。動物も私たちと同じで、全員かけがえのない存在です。

絶滅の危機にあるゴリラを守るため、生息地の森林を守るためにダイアン・フォッシー国際ゴリラ財団が制定しました。

ハゲワシって実は環境整備のため死肉を食べ、病気が広がらないようにしているそうです!

Red Panda Networkがレッサーパンダの保全活動を知ってもらう目的で制定しました。

ウサギは今でも動物実験に使われています。この日はウサギについて一緒に学んでみませんか?

2002年に身体障害者補助犬法の成立がきっかけで制定されました。また、5月にも同様の日があります。

動物愛護や保護を考える為、国際動物保護会議が制定しました。ちなみにこの日は動物守護聖人の聖名祝日でもあるそうです!

ツシマヤマネコは別名「とらやま」と呼ばれています。そして語呂合わせで生まれたのが「と(10)月や(8)日」です。

「じゅう(10)い(1)さん(3)」という語呂合わせから獣医師団体が制定しました。病気は早期発見が重要なのです。

野良猫が安心して人間と共存できるよう、「TNR」活動の情報を広く知ってもらう為、アメリカの猫保護団体が制定しました。

オカピ・コンサベーション・プロジェクトが、オカピについて皆に知ってもらいたい!という目的で制定しました。

ナマケモノの保全活動を知ってもらう目的で制定されました。ナマケモノって普段どんな暮らしをしているのかな?

爬虫類の現状や保全について知ってもらうために制定されました。また、爬虫類の魅力を伝える日でもあるそうです。

世界ユキヒョウ保護フォーラムが開催後1年経過したのをきっかけに制定されました。

国際自然保護連合にて制定されました。テナガザルのことについて知ってもらいたい!という目的があるそうです。

「て(10)に(2)し(4)あわせ」の語呂合わせ、そしてこの時期に文鳥のヒナが出回ることから制定されました。

上野動物園に日本初のパンダが来園したのを記念して制定されました。ちなみに、名前は「ランラン」と「カンカン」です。

渡り鳥の現状や保護について啓発するために国連が制定しました。5月にも同様の日があります。

国際自然保護連合にて制定されました。キツネザルについて知ってもらいたい!という目的があります。

数字の並びが「ワンワンワン(111)」に見えることからペットフード工業会、現在の一般社団法人ペットフード協会が制定しました。

1111の並びがチンアナゴに似ていることから、すみだ水族館が制定しました。

「いい(11)インコ(15)」の語呂合わせから、セキセイ株式会社が制定しました。

「いい(11)+イ(1)+ベリ+コ(5)」の語呂合わせから、TAISHI CO.株式会社が制定しました。

犬の鳴き声「ワンワン(11)」と猫の鳴き声「ニャーニャー(22)」の語呂合わせから「ペットたちに感謝する日」となりました。

世界自然保護基金(WWF)とロシアの海洋哺乳類協議会(MMC)が制定しました。セイウチのこと、一緒に調べてみませんか?

サメ啓発の日とは少し異なり、サメについて知って欲しい!という目的で制定されました。

アリクイってユニークな顔をしていますよね。本当に普段アリしか食べてないのでしょうか?一緒に調べてみましょう!

カッコイイ動物ですが、毛皮として利用されていたこともあったようです。そんなヒョウについて一緒に調べてみませんか?
皆様も是非、動物記念日を知って動物のことを知るきっかけを作りましょう!